ホテル エック シズオカ
ここは静岡駅の北口方面にあります。オスグッド研究所へ宿泊されて来られる方には便利で利用されるとよいでしょう。
駅から近いのと、タクシーに乗りやすい。そして、室内が清潔感があるということです。
オスグッド研究所へバスで来られるときも紺屋町バス停からが一番便利で近いです。
オスグッド研究所の帰りにバスを利用するにも、静岡駅にも一番近いようです。
オスグッド研究所の紹介と言うと・・・・・・
特典があるかもしれないので、予約時にフロントへひと言いうとよいでしょう。^<^/
わたしもお勧めします。
昨年の年末に。遠方からの不調者
千葉県からは・・・・八街市や松戸市。
群馬県からは・・・・前橋市。
愛知県からは・・・・豊橋市。
2日使っての四度の治療時間と自宅での指導方法を伝達。
オスグッドは、時により、過ごしかたも大切な回復要素のひとつです。
ヒザ症状だけに、こだわると、回復の機会を逃すことがあります。
走ったら、痛い。
何年経過しても、痛いものは痛い。
解決の糸口は、休息ではない。
これは、何百もの方を診ての結論です。
なかには、偶然にして、痛みが出ない方もいます。
でも・・・・・・・・・・よーく、観て見ると。
身体の位置がおかしいのです。
今回。
ひとつの簡易診断法を、ご紹介いたしましょう。
どうしたら良いのか。
「四つん這い」
四つ足で床に、畳に四つ足でたってみてください。
そして、ポイントを見てみて。
ココがポイント
↓
−−−−−O
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− −
背骨が上になっていないですか?
凹んでいないとしたら、オスグッド研究所へ早期に、来られることです。
オスグッドで、痛いと我慢しても、いくら休息して、この場合は、早くきた方が良い方です。
解決の糸口を早く見つけたほうが、子供のためにもなります。
早期解決の方法と指導法を直接、受けることが、早期の回復への「道のり」となります。
待っていても、よくならない場合が、大半のオスグッドではないのでしょうか?
運動できるときに、運動させたい時期。
早く来た方が良いのか。どうか。
それは、子供には、まだ判断は難しい。
それは、親が、早期に。行動すべきです。
運動すると、膝が痛い。足が痛い。
もっと、悪くなると・・・・・・・・・
だまって立っていても痛い。という子がいました。
悪くなる前に、なにをしていたのか、紐解くように聞くと。
「ゲームをしている姿勢に問題があった。」
「居間での過ごし方に問題があった。」
「親と同じことをしていた。」
子供の姿勢は親の姿勢を、真似ていることが大半です。
母親の座る姿勢を子供が真似る。
父親の癖を子供が真似る。
極論。といえそうですか゛
オスグッドの原因は、家庭での生活スタイルが原因である場合が見受けられます。
オスグッド研究所へ来られる父兄には、家族で来られることをお話しています。
この理由は、原因は子供にある前に、家族の問題であることが見られます。
早期の解決には、早期の診断と、生活姿勢の見直しを必要です。
これには、言葉では、伝えられないものです。
直接診断して情報を得ないと、解決へと進めない。
第一ステップ
これは、決断です。
すなわち、電話をするということです。
オスグッド研究所
054−257−7697
休み・・・日、祝日 水曜の午後と土曜の午後
時間・・・9:30〜19:00
完全予約制です。
走るのが得意で、一年の見せ場。
ところが、残念!
走ると痛い。
痛いのを我慢して、ごまかしてなんとかしてきたが。。。。。。
とうとう、大会を目前にして、普通に歩いても、痛くなってきた。
こんな例が、毎年多くの方が、日本全国から、回復治療に来られます。
先週来られた、宮城県から一泊二日で来られたご家族。
子供のオスグッドで走るのが大変。
段差ある階段も大変。
正座も出来ないのが、正座が出来たと喜んで、走っていた。
(午後の治療に間に合うようにと、入口まで、ニコニコと笑顔で走っていた様子が今でも目に浮かびます)
運動会の季節でも、無理をしないで、指導どおり進めれば、めいっぱい。全力で走れると思います。
その後の経過を知りたいものです。^^/
運動会を目前にして、走ると痛い。
我慢しているよりは、少しでも早期に回復をすれば、まだ間に合う。
かもしれません。
後悔しない機会を提供するのも、家族の役目でしょうか。
注射したり、痛み止めで走るより、後悔しない好タイムが出せるというものです。
よく他人と比較したがります。
良く見かける光景です。
スポーツの関係での「オスグッド」と診断された青少年。
問題といえる原因の人は、それぞれです。様々です。
絡みあった釣り糸を、ほぐす。
この作業があって。痛みが解消します。
作業というのは、毎日きおつけなければ、いけないこと。
間違った習慣化された行動を改めること。
そして、なにが悪かったのか?
それを知ることから始めます。
どうしても、それには、実際に、当研究所へ来ないことには、始まらない。
早く良くなる。
時間がかかっても良くなる。
これは個人差でもあるが、生活動線の違いでもあります。
最初の一歩。
オスグッド研究所
]]>静岡市内も大変な暴風でした。
さて、富士山の様子。。。
今年の夏も早期に回復していった子供たち。
遠方からひとりで、電車で通った卓球少年。
サッカーをしたくても、見学が多かったという中一の少年。
その友達で首が痛いということで、早期に解消したサッカー少年。
走れない。歩けない。で困っていた野球少年。
スポーツが好きで、大会を我慢していた・・・・サッカー少年。多数・・・・・・。
この夏休みの期間。。どの子も。意外と、サッカーをしている人が多いことに気がつきました。
以前は、野球が結構多かったのですか。
テニスもわずか。バトミントンもいましたね。
飛んだり跳ねたり。運動量が多い。
来月から。めいっぱい。動ける。
回復につれて来られた父兄、ご苦労様でした。
まだ、調子悪い。という子を持つ、ご父兄。
一泊二日での治療もひとつの選択肢です。
まだ、夏休みは、おわっいないし。
秋の運動会が控えています。
めいっぱい、走れる子供の姿は、良いものですね。
まだ間に合いますよ。回復への時間。機会はあります。
静岡市駿河区にありますが。。。。来られる方は・・・・いたって広い地域から来られます。
遠方ということもありますが、多くの方が意を決して、予約して来られます。
静岡市内や中部はもとより東部や西部からと。
埼玉県
千葉県
東京都
神奈川県
山梨県
愛知県
岐阜県
京都府
こんな地域から来られます。
最近、特にサッカーなどのこともあり、埼玉県からや横浜、茅ヶ崎、平塚付近から来られることが大変多くなりました。
静岡I..Cから近いこともあり、東名高速道路を使って家族で来られる。
新幹線で来られる。
最初は、家族で、それから二度目の回復のためにと、子供が在来線で旅気分で。
かわいい子には旅を。
とは申しませんが、在来線の車窓から見る風景というのも、考える時間でもあります。
富士山を楽しみに来られる方もいます。
天候さえよければ、オスグッド研究所の近くから、大きな富士山が見えます。
明日は、台風が去って。
雄大な富士の山をお見せできると、よいですね。
追伸
静岡駅の南側にホテルがあります。
大変好評の様子。
サンパレスホテル
http://www.sunpalace-h.co.jp/
治療回復に来られる方でココに泊まられた方のオススメです。
わたしの古くからの友人や知人も、ここを使い。
よいということです。
一泊二日で思い切って、来られるのも一つの選択肢で方法です。
その理由を、紹介したいと思います。
中学1年のサッカーをしている子の事例です。クラブに所属しています。
先月、突然足が痛くなった。整形外科へ診察してもらったそうです。
そうです。オスグッドです。
そして、当分運動はしないでくださいと。
ドクターストップです。
この子は楽しみにしていた試合が控えています。
それを止められてたのです。
その解決法は・・・・
]]>小学6年から痛く感じるようになった。
いまは、ひざ下にコブが出来ている。
時折屈伸したりすると痛い。
重心をを変えると痛い。ときがある。
でも、山登りをしたり、階段をあがり下がりしても痛くないときがある。
なんともないときがある。
成人されている方が治療にみえました。
当時の診断された医師からは、成人になれば、痛みはなくなる。といわれたそうです。
でも、なんにも変わらない。いまも痛い。
診断をします。
すると、座っての検査法で診ると・・・・・・
左右のひざの高さが違います。前後に段差が見られました。
寝てもらい。身体を見ますと、上半身の腕の上げ下げや可動が狭いことがわかりました。
このほか、見てみますと、左足首の向きが右と比較して、内足している。
総合して判断する。
股関節や骨盤に問題があることがわかりました。
この問題に焦点を絞り、治療をすると、上半身の動きに効果が出ました。
なんと、腕がまっすぐにあがるようになったのです。
成長痛・・・・成長しても痛みは解消されないものである。
ただ、時を過ぎるのを待っても、解消されないのが、成長痛です。
早期の診断と治療に必要なことをする。
自宅での過ごし方。
なにをしたら良いのか?
どうすれば、早く回復できるのか?
それがオスグッド研究所です。
予約はお電話で。 054−257−7697
静岡パルシェ
詳しくは、こちらをどうぞ。
7月10日 日曜日 予約制です。チケットが必要です。
]]>静岡市は政令指定都市となりました。
意外と、街は大きいほうです。
バスに乗るときに間違われる方がいます。
ご注意を・・・・・・・・
四路線が11番バス停から出てます。
バスに乗るには・・・
行き先→「徳洲会病院」(東新田下川原線)
行き先→「用宗駅」(用宗線)
降車する「丸子新田」バス停となります。
料金は¥180
これ以外は、乗らないでください。
まったく違った方向へいってしまいます。
そもそも、現状で訴えている運動中の痛みの発生原因を探っていくと。
突き当たるのは日頃からの生活姿勢にあります。
小さな頃からの生活環境の表れがいまの症状を作ってた。
と考えてください。
これは解決するには。
間違った行動体系で過ごしてしまったので、なにを改めたらよいのか。これを知ること。
これには、こちらに来て実際の状態を診ないと指導ができません。
治療を受けることが第一歩となります。
治療には多くの時間は必要ありません。
一番必要なのは、帰宅してからの問題です。
治療が終われば、痛みは取れます。
しかし、一瞬で、一から十までが解決できるというものではありません。
治療は理論があって行うものです。
再現性というものがあります。
無茶な行動をしていては、治るものも治らないというものです。
早期に快復したいと思うのは誰しも考えます。
いま起きたことは、過去からの結果でしかありません。
これから改めて、運動機能を向上する方法を一歩づつ上がればよいのです。
指導どおりに手順を踏めば解決可能です。
では、この手の質問の答え・・・・
オスグッドは再発は、しません。
]]>少し前の話です。オスグッドを持つ親御さんから、一番多いのは、大切な大会での直前に、こちらへ訪ねられる。全国大会をめざす。どうしても落とせない試合が近日あって、なんとか試合にでられるようになりたい。という希望で治療に母親と来られました。大切な大会を控えての治療という状況の場合が非常に多いです。
試合中に、痛い。我慢が出来ない。父兄から見たら、ただの筋肉痛としかおもっていなかったのでしょう。
症状は、歩いても痛いという状況です。
少し曲げるだけで痛い。
椅子に腰掛けるのも痛い。
上記のようなとき、大会を控えての直前に治療に来られて、スグに大会へ復帰。