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2005年10月31日

オスグッド。待っていても、よくならない人。早くきた方が良い人。

オスグッド。運動を休んでも、1年経過して・・・・も

走ったら、痛い。
何年経過しても、痛いものは痛い。

解決の糸口は、休息ではない。


これは、何百もの方を診ての結論です。

なかには、偶然にして、痛みが出ない方もいます。

でも・・・・・・・・・・よーく、観て見ると。
身体の位置がおかしいのです。

今回。
ひとつの簡易診断法を、ご紹介いたしましょう。

どうしたら良いのか。

「四つん這い」
四つ足で床に、畳に四つ足でたってみてください。

そして、ポイントを見てみて。

  ココがポイント
   ↓
 −−−−−O
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 |     |
−      −

背骨が上になっていないですか?
凹んでいないとしたら、オスグッド研究所へ早期に、来られることです。

オスグッドで、痛いと我慢しても、いくら休息して、この場合は、早くきた方が良い方です。

解決の糸口を早く見つけたほうが、子供のためにもなります。
早期解決の方法と指導法を直接、受けることが、早期の回復への「道のり」となります。


待っていても、よくならない場合が、大半のオスグッドではないのでしょうか?
運動できるときに、運動させたい時期。

早く来た方が良いのか。どうか。
それは、子供には、まだ判断は難しい。

それは、親が、早期に。行動すべきです。


投稿者 オスグッド研究家ちだあつし : 全部読む | コメント (13)

2005年10月13日

オスグッドと日頃の姿勢に関する考察

オスグッド

運動すると、膝が痛い。足が痛い。

もっと、悪くなると・・・・・・・・・
だまって立っていても痛い。という子がいました。

悪くなる前に、なにをしていたのか、紐解くように聞くと。
「ゲームをしている姿勢に問題があった。」
「居間での過ごし方に問題があった。」
「親と同じことをしていた。」


子供の姿勢は親の姿勢を、真似ていることが大半です。
母親の座る姿勢を子供が真似る。
父親の癖を子供が真似る。


極論。といえそうですか゛
オスグッドの原因は、家庭での生活スタイルが原因である場合が見受けられます。


オスグッド研究所へ来られる父兄には、家族で来られることをお話しています。
この理由は、原因は子供にある前に、家族の問題であることが見られます。


早期の解決には、早期の診断と、生活姿勢の見直しを必要です。
これには、言葉では、伝えられないものです。


直接診断して情報を得ないと、解決へと進めない。

第一ステップ
これは、決断です。
すなわち、電話をするということです。


オスグッド研究所
054−257−7697
休み・・・日、祝日  水曜の午後と土曜の午後
時間・・・9:30〜19:00
完全予約制です。

投稿者 オスグッド研究家ちだあつし : 全部読む | コメント (0) | トラックバック