<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
<rss version="2.0">
<channel>
<title>身体無痛矯正法　〜良くなるネット 治療回復空間〜</title>
<link>http://yokunaru.net/chiryo/</link>
<description></description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2006</copyright>
<lastBuildDate>Sun, 01 Jan 2006 00:01:00 +0900</lastBuildDate>
<generator>http://www.movabletype.org/?v=3.121-ja</generator>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

<item>
<title>新年。開けまして・・・</title>
<description><![CDATA[<p><a href="http://yokunaru.net/chiryo/archives/h18-1-1hp1.html" onclick="window.open('http://yokunaru.net/chiryo/archives/h18-1-1hp1.html','popup','width=280,height=391,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://yokunaru.net/chiryo/archives/h18-1-1hp-thumb.jpg" width="280" height="391" border="0" /></a></p>

<p>昨年は、ＮＰＯ法人を設立し、アカデミー（ＡＢＳ）を設立しました。</p>

<p>本年は、すべての準備の年となります。<br />
計画して準備して、素材を集めて。</p>

<p>良くなるネット（日本古式の身体回復法）<br />
・からだ回復センター<br />
・オスグッド研究所</p>]]></description>
<link>http://yokunaru.net/chiryo/archives/2006/01/post_44.html</link>
<guid>http://yokunaru.net/chiryo/archives/2006/01/post_44.html</guid>
<category>新年・・・</category>
<pubDate>Sun, 01 Jan 2006 00:01:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>頭痛にならない方法</title>
<description><![CDATA[<p><a href="http://ameblo.jp/yokunaru/entry-10001851242.html" target="blank">こんな具合の方。大変ですよね。</a><br />
一般的に、こんな方はどうしているのでしょう。</p>

<p><br />
<a href="http://yokunaru.net/chiryo/archives/ztsu.html" onclick="window.open('http://yokunaru.net/chiryo/archives/ztsu.html','popup','width=720,height=540,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://yokunaru.net/chiryo/archives/ztsu-thumb.jpg" width="220" height="165" border="0" /></a></p>

<p></p>

<p>症例についていは、<a href="http://ameblo.jp/yokunaru/entry-10001851242.html" target="blank">こらちを読んでもらうとして</a>、どうしたら、再発が防げるのか？</p>

<p>考えてみたいと思います。</p>

<p><br />
頭痛の方を何百人？何千人？と診ていて、共通点があります。</p>

<p><br />
それは。。。。。。</p>

<p><br />
ほとんどの方の生活姿勢が不自然であるという点です。<br />
もう一つ付け加えるのならば、人間の基本姿勢という姿が、不自然なのです。</p>

<p>わたしは、頭痛だ！という方。</p>

<p><br />
ひとつ試してみてください。<br />
それは、硬いイス、いうなれば、食卓イスに座り。</p>

<p>１．両足のかかとをそろえてください。<br />
２．つま先の両足を、揃えてつけてください。<br />
３．両膝を「そっと」つけて観て。</p>

<p>どうです？</p>

<p>段差が見えましたか？</p>

<p>ご自分のひざを観て見てください。<br />
子供のひざをみてください。</p>

<p>段差があったら。<br />
それは力では修正できません。</p>

<p>無理にねじると痛いです。</p>

<p>すると・・・・・・・・応力使う回復法は適切でないといえます。</p>

<p><br />
歪みは不正です。</p>

<p>正しくないと書いて歪み。</p>

<p><br />
長い時間を掛けて、作ったり、からだの学習した結果。</p>

<p><br />
解消。回復へは、無理な動作不要。痛いことすることない。</p>

<p>いたって自然な方法で回復できます。</p>

<p>例えば。</p>

<p><br />
頭痛。</p>

<p><br />
頭痛にならない予防法と改善法。</p>

<p>これは、不自然なことを本来の自然な姿に戻すことだけです。</p>

<p>現象を復元する方法は、法則がある。</p>

<p>症例があがるのは、このためです。<br />
再現性があるのが、法則。</p>

<p>頭痛になる人には、不自然な姿が現れています。</p>

<p>ご確認ください。</p>

<p>オダイジニドーゾ</p>]]></description>
<link>http://yokunaru.net/chiryo/archives/2005/10/post_43.html</link>
<guid>http://yokunaru.net/chiryo/archives/2005/10/post_43.html</guid>
<category>頭痛になる</category>
<pubDate>Wed, 26 Oct 2005 00:02:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>頭が痛くなるのつらいこと。だけど・・・・・</title>
<description><![CDATA[<p>あなたの頭痛は・・・・・・どんな頭痛？<br />
良くなるネットでの改善症例でみると。</p>

<p><br />
<a href="http://ameblo.jp/yokunaru/entry-10000747535.html" target="blank"><br />
頭が痛くて、息するのも苦しいという状況です。</a>詳しく問診して、聞くと。。。。</p>

<p><a href="http://yokunaru.net/chiryo/archives/mam.html" onclick="window.open('http://yokunaru.net/chiryo/archives/mam.html','popup','width=200,height=150,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://yokunaru.net/chiryo/archives/mam-thumb.jpg" width="150" height="112" border="0" /></a></p>

<p>結論から言うと　”ズバリ”　あなたがわるい</p>

<p></p>

<p>頭痛の原因は、あなたにあるということです。<br />
どうしてか？</p>

<p>理由は、<a href="http://ameblo.jp/yokunaru/entry-10000747535.html" target="blank">ここを読んでもらえばわかると思います。</a>頭痛という痛みのことは、もちろん解決してますが、問題なのは、その原因がなんであるかです。</p>

<p>この方の場合は、日頃の中に、不自然な姿勢にあるということです。<br />
・生活姿勢<br />
・生活習慣<br />
・生活環境</p>

<p>仕事では、緊張する場面は発生します。<br />
これは仕事ですから、ありえます。</p>

<p>てすが、毎日。毎日。同じ姿勢でいる。</p>

<p><br />
熱心なあまり、自分が不自然な姿勢へと崩していることに気がつかない。<br />
これをカラダは、学習します。</p>

<p>間違いを間違いと気がつかない。<br />
これが原因のハジマリです。</p>

<p>普通に、畳の上に寝られない。<br />
素直に、床の上であるとか、大の字になれない。</p>

<p>これは異常です。非常事態です。<br />
カラダは、緊急警報を飛び越えています。</p>

<p>異常を無視する。</p>

<p>警報が鳴っているのに、無視をする。</p>

<p>だから・・・・・あなたがわるい。<br />
だから・・・・・頭痛が止まらない。<br />
だから・・・・・仰向けにもなれない。<br />
だから・・・・・うつ伏せにもなれない。<br />
だから・・・・・肩が痛い。<br />
だから・・・・・首が痛い。<br />
たがら・・・・・息ができない。</p>

<p>状態をわるくしているのは、あなたです。<br />
原因はあなたにあります。</p>

<p>その原因を見つけることができた人は、回復へと進むことができます。</p>

<p>見つける手段。方法。見方。検討のつけ方。<br />
これは、簡単ではありません。</p>

<p>コンガラカッテいなければ、発見するのは容易いのです。</p>

<p>昔は、なんともなかったけど。<br />
最近頭痛がする。<br />
なんかおかしい。</p>

<p>という方。</p>

<p>一度、床に寝てみない。<br />
畳の上に転がってみましょう。</p>

<p>できない？<br />
苦しい？<br />
なんかへん？</p>

<p>こんなひとは、一度、状態を診に来た方が身のためのようです。<br />
最近多いのです。</p>

<p><br />
頭痛が。<br />
しかも、クスリを飲んでも解消しないという人も結構います。</p>

<p></p>

<p>ベッドを替えてから、とか、ソファーを変えてからとか。<br />
心当たりないですか？</p>

<p>頭痛の原因は、意外なところに原因があります。</p>

<p><br />
良くなるネットは、姿勢と生活習慣を考えて、あなたの原因を探ります。そして解消回復への方法をとります。</p>

<p>頭痛になるのは、あなたの環境に、原因があります。<br />
オダイジニドーゾ<br />
<a href="http://yokunaru.net/chiryo/archives/ABS-Blackletter686 BT.html" onclick="window.open('http://yokunaru.net/chiryo/archives/ABS-Blackletter686 BT.html','popup','width=464,height=88,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://yokunaru.net/chiryo/archives/ABS-Blackletter686 BT-thumb.jpg" width="120" height="22" border="0" /></a></p>

<p><br />
</p>]]></description>
<link>http://yokunaru.net/chiryo/archives/2005/10/post_42.html</link>
<guid>http://yokunaru.net/chiryo/archives/2005/10/post_42.html</guid>
<category>頭痛になる</category>
<pubDate>Fri, 21 Oct 2005 15:26:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>からだ回復記念・・・走れる。</title>
<description><![CDATA[<p><a href="http://yokunaru.net/chiryo/voice.php?p=15"target="blank">元気になった証拠・・・走れる</a></p>

<p>大きな変化として。</p>

<p>第一の変化。<br />
ほぼ、寝たきりから・・・・・寝返りができない状態から。<br />
寝返りができるまでになる。</p>

<p>第二の変化。<br />
しっかりした寝床(硬いベッド)で睡眠がとれるようになる。</p>

<p>第三の変化。<br />
カラダが伸ばせるようになれる。</p>

<p>第四の変化。<br />
からだが正常に機能していることを知る。</p>

<p>第五の変化。<br />
リラックスと心の平穏を感じる。</p>

<p>第六の変化。<br />
生活習慣と継続の関係を知る。</p>

<p><br />
多くの方を診ていると。<br />
カラダを回復するのが早い方は、自分のことを知る。<br />
この理解する行動の早い方は、回復も早いです。</p>

<p>自分のことを理解できない方は、すこし、回復が遅れる傾向がありますね。<br />
どちらにしても、痛みが解消する段階を踏めば、たいていの方は、わかります。(回復できます。)<br />
<a href="http://yokunaru.net/chiryo/voice.php?p=15"target="blank">事実を、事実として理解できるか、どうかです。</a></p>]]></description>
<link>http://yokunaru.net/chiryo/archives/2005/10/post_41.html</link>
<guid>http://yokunaru.net/chiryo/archives/2005/10/post_41.html</guid>
<category>身体学習（正しい姿を忘れている）</category>
<pubDate>Wed, 05 Oct 2005 21:33:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>こんなときどうする？肩がピリピリする。　頭痛がする。</title>
<description><![CDATA[<p>「頭が痛い。」だけでなく。</p>

<p>肩が「ピリピリする。」</p>

<p><br />
数日、静かに寝ても変化がない。</p>

<p>検査しても、疲労のひとこと。</p>

<p>クスリも、対して効かないみたい。</p>

<p>こんなときは、精密検査へとエスカレートの様子。</p>

<p><br />
こんな方が、回復を願い来られました。</p>

<p>なにをしても、この「ピリピリ感」というか痛み。<br />
解消しなかった・・・・・と言います。</p>

<p><br />
これが、１分で、消える。<br />
ピリピリ<br />
これが解消したのです。</p>

<p>頭を上へ向くと、肩がピリピリする。</p>

<p>どこへ行かれても、解決できなかった症状が、時間を掛けずに、回復へ向かう。<br />
これは、問題解決の糸口を見つける。</p>

<p>その最短距離で見つける方法は、生活姿勢に密接な関係があるようです。</p>

<p><br />
頭を上へ。すると肩が「ピリピリする」<br />
どうしてだと思います？</p>

<p>回復する方法も大切ですが、防ぐことも大切なことだと考えます。</p>]]></description>
<link>http://yokunaru.net/chiryo/archives/2005/09/post_40.html</link>
<guid>http://yokunaru.net/chiryo/archives/2005/09/post_40.html</guid>
<category>たった1分間で変化が</category>
<pubDate>Wed, 14 Sep 2005 11:05:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>現象復元の法則　１４</title>
<description><![CDATA[<p>リウマチ（リューマチ）　</p>

<p>ガングリオン（脂肪）</p>

<p>ひざに骨が飛び出た　ひじが出っ張りができた　骨が形成された　オスグッドであったり。</p>

<p><br />
などという類いの話・・・・・・・</p>

<p><br />
自然法則といえるものです。<br />
自らのカラダというものは、自然環境に適応する能力がある。</p>

<p>習慣化された環境が、カラダに与えると、「頭脳」はその行動に適応する。記憶する。</p>

<p>すなわち、身体に学習する。訓練したといえる。<br />
これは、考える脳エリアでなく。<br />
条件反射をつかさどる無意識の脳エリアが、環境に適応しようとする結果であったりする。</p>

<p>「身体の学習脳が、環境に合わせてカラダが会わせようと改造実行する働きを起こす。」</p>

<p>人のカラダは、適応する能力を備えている。<br />
これは、適応するということです。</p>

<p>これ全て、適応したから、改造した。</p>

<p>必要のないと判断された部分は、身体適応脳エリアが判断すると、形成に適応しようとしたりする。<br />
不要なものは、速やかに別のものに改造する。<br />
変形したり、別の形で発現するのは、このためである。</p>

<p>回復には、本来の正しい方法を学習して再認識することで復元することが可能である。</p>

<p>今までの姿勢であったり、使い方が間違っていたので、間違って認識された身体学習脳に対して正しい行動と適応を再学習し、無理な可動を起こさないで回復法を行うことで、解決できる問題である。<br />
</p>]]></description>
<link>http://yokunaru.net/chiryo/archives/2005/09/post_39.html</link>
<guid>http://yokunaru.net/chiryo/archives/2005/09/post_39.html</guid>
<category>自然環境適応理論-姿勢回復技術</category>
<pubDate>Thu, 08 Sep 2005 15:43:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>現象復元の法則　１３</title>
<description><![CDATA[<p>なぜ ?<br />
あなたの身体が歪むのか ?</p>

<p>ゆがむ。その原因とは ?<br />
その発生の根源は・・・なんであるのか ?</p>

<p>どうしておきるのか ?</p>

<p>考えてみましょう。</p>

<p><HR></p>

<p><br />
ここで、結論から申し上げたいとおもいます。</p>

<p>1.身体の学習効果(反復練習・訓練)の現れであるということ。<br />
2.過剰な身体防御反応の現れであるといえること。</p>

<p>カラダで憶える。という覚え方。<br />
その代表例は、幼児が立ち上がり。歩く過程で説明がつきます。</p>

<p>・両手、両足を動かすことから始まる。<br />
・寝返りをする。<br />
・ハイハイをするようになる。<br />
・四つん這い歩きをするようになる。<br />
・一瞬でも立ち姿勢をとる。立ち上がれる。<br />
・伝え歩きをする。<br />
・ヨチヨチ歩きをするようになる。<br />
・両足で踏ん張り二足歩行をするようになる。</p>

<p>この一連の動作は一夜にしてならず。<br />
毎日の反復練習により訓練をしての成果の現れです。<br />
自らの身体を動かして、カラダで憶えた結果、動作記録を記憶することで、覚えた一連の動作です。</p>

<p>毎日の動作の積み重ねが、一連の連続動作を完成させたのです。<br />
ひとつひとつの動作はじっくりと考えてはいないはずです。<br />
どのように手足をどの程度の力で動かそうと考えているでしょうか。<br />
もし考えていたとしたら、幼時時期から、身の回りには、天才だらけのはずです。</p>

<p>無意識に働いている。この動作は、意識しての連動動作でない。<br />
身体を通して憶えて、カラダで覚えた。といえます。<br />
無意識に動けるのはこのためです。<br />
毎日の学習効果の現れです。</p>

<p>もう一例。<br />
自転車に乗れる。<br />
この感覚は、乗ったことのある人とない人は、外観から観察してスグにわかりますよね。</p>

<p>乗って感覚をつかんで、転んで、転んで、フラフラして、それでも乗って。<br />
バランス感覚を掴む。<br />
これは反復訓練しての成果ですよね。</p>

<p>いきなり、自転車に乗ったことのない人に乗れといっても、ある程度の訓練期間と時間は必要です。<br />
これは身体への学習が必要で、身体を使い憶えて記憶して、カラダで覚えたということです。</p>

<p>ちょうど、ひとのカラダを壊している人。歪んでいるひと。<br />
これは、間違った行動様式であったり、不自然な姿勢。<br />
日常の生活習慣の歪みか、身体への不自然な学習をしていたといえます。<br />
これを身体が憶えてしまった結果が、正常といえないカラダとなる動作をしている。間違った動きを覚えてしまったということです。</p>

<p><br />
</p>]]></description>
<link>http://yokunaru.net/chiryo/archives/2005/08/post_38.html</link>
<guid>http://yokunaru.net/chiryo/archives/2005/08/post_38.html</guid>
<category>自然環境適応理論-姿勢回復技術</category>
<pubDate>Tue, 23 Aug 2005 17:14:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>指導講師を務めています。</title>
<description><![CDATA[<p><a href="http://bodyschool.jp/"target="blank">アカデミーボディスクール</a><br />
マスターインストラクターをしています。</p>

<p>ひとのカラダを正すという仕事は・・・・・・<br />
医学だけの仕事ではないです。<br />
療術だけの仕事でもないです。<br />
身体を正す。</p>

<p>様々なストレスを受け、健康的な生活を失いがちな人々に対して、生活習慣改善技能技術を通じて、姿勢を正すというキーワードで、解決することもあります。</p>

<p>無理な矯正。必要はないと考えています。<br />
苦い薬は効く。これも不要なのでは、思っています。</p>

<p></p>

<p>調子が悪い。どこかが痛い。<br />
これは、カラダに不自然な学習した結果です。</p>

<p><br />
正常なカラダに戻すには、正常な身体の学習が必要です。<br />
</p>]]></description>
<link>http://yokunaru.net/chiryo/archives/2005/08/post_37.html</link>
<guid>http://yokunaru.net/chiryo/archives/2005/08/post_37.html</guid>
<category>アカデミーボディスクール</category>
<pubDate>Wed, 03 Aug 2005 22:57:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>良くなるネットから、あなたへの伝言</title>
<description><![CDATA[<p>良くなるネットから、あなたへの伝言<br />
　＜身体無痛矯正法＞</p>

<p>「あなたが、もしも・・・・最短距離で良くなりたいのならば、毎日でも来るべきです。」</p>

<p><br />
それには、大きく三つの理由があります。</p>

<p><br />
一、現象復元の法則を用いるので毎日の驚きの回復変化と回復が可能です。</p>

<p>　　（その理由は必ず変化があるからです。）</p>

<p></p>

<p>二、劇症であっても、１日何回でも回復法が受けられます。</p>

<p>　　（その理由は自然な法則だからです。）</p>

<p></p>

<p>三、療法ではないので、回復するスピードが著しく早いのです。</p>

<p>　　（その理由は自宅での回復法をアドバイスしているからです。）</p>

<p></p>

<p><br />
　※この回復法は、一般に療法といわれるような<br />
　　不自然なことはしません。</p>

<p>　※この回復法は、カラダに痛みと負担を掛けないで<br />
　　カラダを正すことが目的です。<br />
</p>]]></description>
<link>http://yokunaru.net/chiryo/archives/2005/07/post_36.html</link>
<guid>http://yokunaru.net/chiryo/archives/2005/07/post_36.html</guid>
<category>身体学習（正しい姿を忘れている）</category>
<pubDate>Sat, 23 Jul 2005 12:00:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>現象復元の法則　１２</title>
<description><![CDATA[<p>結論！</p>

<p>思考するのは「脳エリア」<br />
「意識を感じるブレーン」</p>

<p>条件反射をするのも「脳エリア」<br />
「無意識を感じるブレーン」</p>

<p>思考するには、意識して脳が活動します。<br />
反射は無意識で脳が活動します。</p>

<p>この違いは、大きいのです。</p>

<p>わりと。意識の話であるとか。<br />
感情のことに関する書籍は見かけます。<br />
「無意識の脳　自己意識の脳」　講談社　アントニオ・Ｒ・ダマシオ<br />
これなどの書籍のメインテーマは意識のことです。</p>

<p>ここで紹介しているのは、無意識というテーマです。</p>

<p>カラダの仕組みを仮説で考えたいと思います。<br />
すこし哲学ぽっいですね。<br />
</p>]]></description>
<link>http://yokunaru.net/chiryo/archives/2005/07/post_34.html</link>
<guid>http://yokunaru.net/chiryo/archives/2005/07/post_34.html</guid>
<category>自然環境適応理論-姿勢回復技術</category>
<pubDate>Tue, 05 Jul 2005 22:55:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>からだの学校　体験治療会　講演会　説明会　</title>
<description><![CDATA[<p><a href="http://bodyschool.livedoor.biz/archives/26682846.html"target="blank">からだの学校に協賛</a>しています。</p>

<p>静岡駅のパルシェにて、デモンストレーションを開催します。</p>

<p>１０：００より<br />
第一部<br />
デモンストレーション</p>

<p>１４：００より<br />
第二部<br />
特別講師による講演会</p>

<p>１６：００より<br />
第三部<br />
説明会</p>

<p>この会の趣旨<br />
ひろく一般の方や療術業に携わっている方<br />
疲れなくて、負担がかからない治療法や健康法を紹介します。体験できます。</p>

<p>患者でなくても、業界関係者の参加も歓迎しています。<br />
最近リフレの方も、賛同いただいている内容です。</p>

<p>期待してよいと思います。</p>

<p>遠方から参加も可能なように。<br />
静岡駅の構内のビル。パルシェにて行います。</p>

<p>お申込が必要です。<br />
<a href="http://bodyschool.livedoor.biz/archives/26682846.html">こちらからどうぞ。</a></p>]]></description>
<link>http://yokunaru.net/chiryo/archives/2005/06/post_35.html</link>
<guid>http://yokunaru.net/chiryo/archives/2005/06/post_35.html</guid>
<category>体験治療会を開催</category>
<pubDate>Thu, 30 Jun 2005 11:31:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>現象復元の法則　１１</title>
<description><![CDATA[<p>皆さんが、平素平穏なひと時を過ごしているとき・・・・・・・・雑念のない安らかな時間を過ごしています。</p>

<p>一匹の蚊が、あなたの肌に止まりました。</p>

<p>あなたは、その蚊が、止まったことが感じ取れるはずです。<br />
それは、全身で感じ取っているからです。<br />
周囲の環境の変化を絶えず、読み取っているからです。反応を計っているからです。</p>

<p>人のカラダは全身で反応する原理・・・・・・・・・</p>

<p>なぜ？一瞬でふれただけで、カラダは反応するのでしょうか？<br />
そして、治療に使われている。「瞬時触定」とは？</p>]]></description>
<link>http://yokunaru.net/chiryo/archives/2005/06/post_33.html</link>
<guid>http://yokunaru.net/chiryo/archives/2005/06/post_33.html</guid>
<category>自然環境適応理論-姿勢回復技術</category>
<pubDate>Mon, 20 Jun 2005 16:37:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>現象復元の法則　１０</title>
<description><![CDATA[<p>環境変化が起きたとすると、最初の状況は攻撃を受けたとみなし、感じるものです。</p>

<p>外部からの刺激を受けると、攻撃された。ということで緊張します。カラダは構えています。</p>

<p>これは脳の反応です。</p>

<p>最初の環境変化の後に、敵味方の判別を行います。そして、判断をしています。</p>]]></description>
<link>http://yokunaru.net/chiryo/archives/2005/06/post_32.html</link>
<guid>http://yokunaru.net/chiryo/archives/2005/06/post_32.html</guid>
<category>自然環境適応理論-姿勢回復技術</category>
<pubDate>Fri, 10 Jun 2005 20:37:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>現象復元の法則　９</title>
<description><![CDATA[<p>治療には、一瞬の静止する間という瞬間は大切です。</p>

<p>不自然な動作を学習してしまった。この状態は記憶されます。記憶場所は、脳神経回路内にメモリーされてしまいました。これが大抵の諸症状の原因です。</p>

<p>間違いで、あることを気がつかずに、記憶してしまった。学習してしまった。</p>

<p>これを間違いであると認識されるにはどうしたら良いのか？</p>]]></description>
<link>http://yokunaru.net/chiryo/archives/2005/06/post_31.html</link>
<guid>http://yokunaru.net/chiryo/archives/2005/06/post_31.html</guid>
<category>自然環境適応理論-姿勢回復技術</category>
<pubDate>Wed, 08 Jun 2005 20:46:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>現象復元の法則　８</title>
<description><![CDATA[<p>最近、大阪の市立大学のひとが研究しているとか。</p>

<p>それは、疲労を数値化できないか。というのと、どこの脳で感知して疲労を指令しているのか。これを解明しようとしているそうです。</p>

<p>さて、現象復元の法則は、この疲労の関係と脳の働きのことについて、理論をもっています。</p>

<p>カラダが学習するということは、記憶している働きがあるということです。その判断基準とは。。。。</p>]]></description>
<link>http://yokunaru.net/chiryo/archives/2005/06/post_30.html</link>
<guid>http://yokunaru.net/chiryo/archives/2005/06/post_30.html</guid>
<category>自然環境適応理論-姿勢回復技術</category>
<pubDate>Mon, 06 Jun 2005 22:36:11 +0900</pubDate>
</item>


</channel>
</rss>